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いよいよこの日がやってきました。
魔境と呼ばれる、石狩沖防波堤。
過去には50up。今シーズンも45cmのソイに50upのアブが釣れた、正に魔境。
自分的には、過去秋のシーズンに2回ほど行き、どちらも目も当てられない惨敗だったという切ない思い出もあります。
でも今回は開幕直後の春シーズン。
期待で一杯でした。

≪行っちゃいました♪石狩沖防波堤≫
【日時】2008年3月29日(土)17:00~22:00
【天気】曇り 外海側からの強風 波、若干被りました
【気温】寒いは寒かったけど、カイロいっぱいのおかげで快適でした
【潮】中潮

朝起きると、寒そう。風も強そう。真冬の釣りになると予想し、体に貼り付けたカイロは大小合わせて9個。
背中にお腹。胸に太腿。手首につま先。
おかげで花畔埠頭に着く頃には、汗だくでした。

着いてすぐ、がんちゃんさんとお会いできました。トヨさんとも無事合流。今回はヤマジュンさん、mutuさんもご一緒です。
そしてyasuさんとも、とうとうお会いできました。会うまで長くかかったyasuさん。お会いできて嬉しいです。

渡しのリトルベイには、おそらくキャパを超えた人数が乗り込みます。それでも1回では渡れません。
自分たちは第1陣で渡り、スタートフィッシングです。

最初はアブが釣りたかったので、ベイトロッドで14gテキサスにGパルスルートビアゴールドを付け、遠投爆弾投下。
となりでがんちゃんさんがファーストヒットです。ホッケでした。
ホッケ?=おかず?
ってことで、そのままのタックルで近めの中層でリフト&フォール。
狙い通り、ヒットしました。
20080329_toyo_0002kako.jpg

写真はトヨさんに撮っていただきました。
これでノーフィッシュの呪縛から解き放たれ、安心して遠投爆弾再開です。
パルスワーム6inchカタクチカラーを付け、自分なりに丁寧に、底の段差や穴?を探っていると、小気味良いバイト。
RIMG0003.jpg

22cmのマゾイが釣れました。このサイズでも6inchのワームを食ってくるのには驚きです。

暗くなり始め、kyoちゃんさんが合流。
この頃から、当たりが少なくなり始めていました。
そんな中、kyoちゃんさんにがんちゃんさんから℡。
爆釣しているとの情報で、早速移動です。

移動しても遠投爆弾続行です。ワームはGパルスホワイトグローにチェンジ。この辺り弱気で守りに入った感があります
段差の際で強烈なバイト。一瞬待ってフッキング。乗った!これはいいかも!?
結構ささっていましたが…
RIMG0012.jpg

25cmのソイ。遠めで当たるといい引きするんですが、近くなるにつれて弱くなりこのサイズ。

そして、しげさんが登場です。自分が今やってる正にその場所で、45cmのソイを釣ったというしげさん。俄然火がつき、遠投絨毯爆撃。
しかし、メークミラクルは訪れず…
遠投にも疲れたので、スピニングにチェンジ。
軽めに反応がいいとしげさんとがんちゃんさんがおっしゃっていたので、2.8gジグヘッドに、前回釣行からお気に入りのシュリンプ仮面ライダーカラーをキックバックセッティング。
1投目から釣れました。
RIMG0022.jpg

やはりガルプパワーは強し。

ガルプばっかりに頼っちゃいけないと考え、1.8gジグヘッドにカサゴ職人バグアンツリアクションSPフロートを付けると、連荘モード。
RIMG0024.jpg

RIMG0027.jpg

釣れます。しかし小さい。そして細い。
でも楽しいです♪

なんとかデカソイを釣ってみたいと思い、鬼嫁が水筒に入れて持たせてくれたコーヒーを飲みつつ思案し、試したのは以下のワーム。
チガークロー。ノーバイト。
サムライホッグ。ノーバイト。
BTS。ノーバイト。
バタフライクロー。ノーバイト。
ビースト。ワンバイト。しかし乗らず。
セイバーテールグラブ。ワンバイト。しかし乗らず。
自分の引き出しなんてこんなもんか。
でも楽しいから、まぁいっか♪

終了時間も近づき、乗船場所に近づきながら最後の夢を乗せ遠投爆弾最終投入。
しかし、そんなに簡単に釣れたら夢もへったくれもありません。
ドラマは起きず、終了しました。
帰りもリトルベイは、キャパ以上の人数を乗せ帰ってきました。

上陸後、トヨさんのご提案で今日ご一緒した皆さんで写真撮影。
これは嬉しかった!!
20080329_toyo_0032kao.jpg

ご一緒してくださった皆様、本当にありがとうございました!

今日使ったベイトロッド。テムジンエアドライバー。
めちゃめちゃいいロッドでした。感度は抜群。遠投でも段差や起伏をしっかり感じることができ、ロッド自体の軽さも抜群でした。リールも意識して軽いものを使っているので、腕力のない自分にはすごくピッタリのロッドだと思いました。でかいのを釣ってないのでパワーの検証は次回に持越しですが、今頃になってようやくベイトに楽しさを感じるようになりました。


さて実は今回を最後に、釣りは当分自粛の日々です。
次に行けるのは、正直いつになるか分かりません。
でも「釣りに行ける状況を作ること=自分と鬼嫁が生きていく中で、非常に大切なこと」なので、ここはグッと堪えて、できるだけ早急に釣りに行くことができるように、次の活動をがんばりたいと思います。

なぜ行けないかと言うと…
4月からニー○になっちゃうから
って、4月って明後日じゃん。
○職活動がんばらなくっちゃ。
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きょうどらが小樽を生活しなかったー。
だけど、みちごんの久しぶりに準備しなかったー。
でも、みちごんと褒美っぽい始末した?
だけど、車輪が撃沈したいです。
でも、みちごんで持ち帰り用をターンするはずだったみたい。
だけど、電話超越しないです。
それでみちごんはみちごんは乱視回避したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「どら」が書きました。
めっきり春という日々だった1週間。
色々気分悪かった1週間。
無事とは言わないけど、なんとか乗り切った1週間。
ご褒美は釣りしかあるまい、っていうことで計画。
最初はKC港に行こうと思っていたけど、HBさんからお誘いをいただき夕方から小樽方面に行くことにしました。
ん、夕方?夜にかけて?ってことは昼は…?

《小樽方面特訓釣行》
【日時】3月22日(土)12:00~23:00
【天気】快晴
【気温】手袋いらず
【潮】大潮

KC港に行くんだったらベイトの特訓だと思っていたので、それなら小樽だったら南防波堤かなぁと考え、11時くらいに出発。
遠くから見ると、まっすぐの防波堤の上には人がいっぱい乗っかってます。
車は駐車スペースから溢れ、路駐もたくさん。
いるわ、いるわ、みんなクロガシラ狙いの人たち。
なんとか隙間に入り込み、ベイトをセッティング。
隣にいたじいちゃんは、「こいつ何を始めるんだ?」って顔して、じぃ~っとこちらを見ています。
それもそのはず。周りはみんな投げかブラー。
ロックフィッシャーはこの防波堤の上にたった一人。自分だけ。
まぁ、ベイトの特訓ですから。釣れたら儲けもんってぐらいの気持ちなので、全然気にならず基部付近でキャスト練習開始。
久しぶりにベイトをやったら、投げ方をすっかり忘れて上手くいきません。ボチャとかドボンばっかり。
それでも何度かやってるうちになんとか投げれるようになり、底を取り地形を感じながら引いてくるという感覚も戻ってきたので、少し安心。
しかし外側はちょっと波があるけど、あったかいし風もない。
RIMG0001.jpg

RIMG0002.jpg

こんないい条件で釣りをするなんて、どんぐらい振りかわかりません。
これで間違って釣れたりでもしたら最高なんですが。
周りを見ると、全然釣れてる雰囲気はありません。
様子見がてら、先端まで行くことにしました。
中間部まで行っても、投げの人たちのバケツの中には水しか入ってません。
先端部近くに行くと、おーっと、かなりでかいのが入ってる人を発見。40cm近くありそうです。
話を聞いてみると、「これ上げたのは30分くらい前だよ。午前中はこの辺でパカパカ上がってたみたいだよ。」
なるほど、それはもしかして…と思い、持っているワームの中で一番イソメに近いと思われるのは・・・
パルスワームルートビアゴールドしかない。
足元・ちょい投げ・フルキャスト。色々やってみるも無反応。
あたりまえか。パルスワームがカレイの口に入るとは思えんし、仮に触ったとしてもMHのベイトロッドじゃ食い込むわけがありません。

てな感じで、ほんとに練習のみで終了。

15時にHBさんと合流し、途中PAPAさんで買い物しノリーズとエコのカタログを貰い、本日の目的地のS漁港に到着。
砂地でかなり浅い港ですが、HBさん情報ではけっこう釣れるとのこと。
海底を見ると、確かに浅い。基礎ブロックの穴が丸見えです。
となると、ここでも明るいうちはベイト特訓PART2~穴打ち編~開始です。
「ここでこう引いてくる。ここでテンションがかかる。クラッチを切って落とす。」
中々いい練習ができてます。
肝心の魚の方は、カサゴ職人ロッククローで小さいバイトはあるものの、どうにも釣れてくるような感じではありません。
暗くなっても港内を移動しつつも、なんとかベイトで釣りたいと思い粘りますが、小っちゃい当たりで乗ってくれません。
あきらめてスピニングに持ち替えました。まぁベイトはあくまで練習ですから、釣るのは次回に持ち越しって事で。
しかしスピニングに変えてもバイトが小さい。しかも当たるのは底のみ。
送り込んでも、即合わせしてもダメ。
こうなると頼るのはガルプしかない。
ガルプシュリンプ3inch仮面ライダーカラーを、少佐さん直伝のキックバックセッティングし、少し遠めに投げて小さくリフト&カーブフォール。着底した瞬間にグンッ!
ようやく釣れました。
RIMG0020.jpg

23cmだけど、うれしい一本。
大量のイソメを吐き出しました。おそらく近くでやっていた投げ釣りの人のでしょうが、イソメを食ってるってことは、やっぱり底にへばりついてる感じなのかな。
途中kyoちゃんさんからHBさんにメールが入り、「石狩釣れてるみたいですよ。来ませんか?」と電話があり、二人で「どうします?」なんて悩みながら、結局小樽方面の港を回ることにしました。
この選択が泣きを見る結果になるとは…

その後、札幌方面に移動しながら2つほど港に寄りましたが、不発。
SY漁港では、過去に他人が根がかりしたワームを海中から2個も回収。
ある意味ミラクル。いいことをしてきました。
T漁港は、生き物がまったくいないと思われる港でした。

ちなみにHBさんは、最初と真ん中の港で、必殺放置プレイで2本釣りました。

帰りの車の中でkyoちゃんさんからメール。「28cmを頭に、数釣りできました。そちらはどうでしたか?」
ガビーン。
小樽はもはや時代遅れか。やはり時代は石狩なのか。
これは来週は…

HBさん、連れてってくださり、ありがとうございました!また行きましょうね♪
2008.03.23 釣り(BlogPet)
きのうみちごんの、釣り人生みたいな往復する?

*このエントリは、ブログペットの「どら」が書きました。
朝、駅まで歩くのが辛くない季節となってきました。

今日もいつもと変わらず鬼嫁と歩いていると、地面に野口さんが放置されてます。
拾い上げると、なんと2人も。

おおーっ!

その3秒後。
財布忘れてきたことに気づきました。

ついてるのか、ついてないのか。
今日はいいことあるのか、はたまた運を使い果たしたのか。

結果はいかに…
みちごんの「バナナの涙」のまねしてかいてみるね

鬼嫁が背中や顔に中華料理を出してもらい、管理人さん「それは料理って言うんかい!?」と答え、毒舌ぶりにはソファーで、職場で横に一気に5本食われちゃいましたです今度はお店でも見かけなくなっていましたという会話を堪能してても、北さん「それは料理って言うんかい!?」と答え、そして目が始まるこの時期に行き、昨日夕食に出て、すごく甘くてくれましたの緒が悪くていて薬を見ながら笑ってきてます。

*このエントリは、ブログペットの「どら」が書きました。
2008.03.13 バナナの涙
鬼嫁が今度はアレルギーでダウンです。
毎年雪解けが始まるこの時期になると埃でやられるみたいで、昨日夕食に中華料理を食べに行き、大好きなエビマヨを堪能し気分良く帰宅したのですが、間もなく蕁麻疹のようなものが背中や顔に出て、次に唇がプックリ腫れてきて、そして目が腫れぼったくなり、もう色んなところが大変です。
今日は自分の病院でアレルギー検査をして薬を出してもらい、その薬のせいでだいぶフラ~っとしているらしく、今はソファーで横になってテレビを見ながら笑ってます。あれ…?

多少具合が悪くても、毒舌ぶりには変わりないどころか、むしろ堪忍袋の緒が細く短くなってるらしく、職場でしっかり悪態をついてきたというので、大丈夫かとは思いますが。
同僚と「得意料理はなにか?」という会話をしていて、
「う~ん、冷奴。」と答え、
「それは料理って言うんかい!?」と突っ込まれたりしてて、話の流れで
同僚さん「そういえば、“男前”って豆腐がスーパーで売ってるよね。」
鬼嫁「あるね。うちらも会社作って豆腐売るか?」
同僚さん「いいねー、それ。」
鬼嫁「会社名は“鬼嫁カンパニー”でどう?ちなみに使っている豆腐は、[トリカブト1%含有・遺伝子組み換え大豆100%使用]で
自分がその豆腐を食べさせられる日が来ないことを心から祈ります。
せっかく鬼嫁の好物のバナナをもらってきてあげたのに。
DSCF0035.jpg

去年、職場付属の植物園で見た台湾バナナ。
最近業務多忙で収穫を手伝えなかったのですが、管理人さんが気を利かせてもってきてくれました。
ほんとは一房丸々あったのに、北さんに一気に5本食われちゃいました。
最近はお店でも見かけなくなったという台湾バナナ。
見た目はあんまりよくないけど、すごく甘くてうまかったです
今度から、台湾バナナが売ってたら即買い決定です。
きょうみちごんは、チャレンジしないです。

*このエントリは、ブログペットの「どら」が書きました。
カゼをひいて今日で3日目。
やはり沖堤での寒さがこたえたかなぁ。
昨日までの鼻水と軽い発熱に加えて、今日はお腹が痛い。
2日間も酒を抜いて薬漬けになってるのに、あんまりよくなりません。
ストレスも重なってか、体も心も絶不調。

早く健康体になりたい…
kyoちゃんさんからお誘いいただき、釣行予定があった土曜日。
小樽沖防波堤開幕戦です。
毎年「いつの間に始まってたの!?」ってな感じで見ていた沖提シーズン開幕戦。
「間違いなく釣れるよ。だってしばらく人が入ってないし、なんてったって開幕ですから♪」と鬼嫁に許可をいただき、ワクワクしていました。

しかし朝から結構な悪天候。
こりゃダメだべ~と思い、家でダラダラ過ごして、「そろそろTVでサッカー始まるなぁ。昼酒しながら見ちゃおうかな?ムフフ。」なんて思ってたら、kyoちゃんさんから「予定通りです。」というメール。
焦って用意を始めましたが、今にして考えるとこの時点で自分の運は尽きていたのでしょう…

《小樽沖防波堤開幕!》
【日時】3月1日(土)18:00~22:00
【天気】雪+強風=最悪
【気温】寒すぎ
【潮】小潮

なんとか準備を終え、16時にHBさんに迎えにきていただき、出発です。
渡れるよーと言いつつ、小樽に近づいても到着しても、天気が回復するような気配はまったく感じられません。
集合場所にはkyoちゃんさんが到着しており、そしてトヨさんもいらっしゃいました。
昨年から「ご一緒しましょう!」とお話していたトヨさん。ようやく念願がかないました(^o^)/

そしていよいよ渡船。
小樽沖提は、昨年6月のパワーオーシャンカップ以来です。
いざ防波堤に渡ると、さすがに風が強い。
「でも開幕だから、なんとかなるでしょ♪」と思い、キャスト開始。
しかし数回投げても、反応なし。
おかしいぞ。これじゃ真冬のオカッパリと変わらない。
悪戦苦闘しているうちに、がんちゃんさん・kyoちゃんさん・だいもんさん・みさちんさんが合流。
先に渡っていたHBさん・トヨさん・自分で場所を移動し、仕切りなおしです。

あんまりにも渋くて、最初は我慢していましたがGパルスホワイトグローを投入。
すると、ようやく自分にとってのファーストフィッシュ。
RIMG0007.jpg

計測してませんが、多分20cmあるかないか。
明らかに沖提サイズじゃありませんが、沖提ボーズという今後の釣り人生を左右しかねない最悪の状況は回避できました。
この時はまだ、「時間も遅くなってくれば釣れるでしょ?なんてったって沖提。しかも開幕ですから♪」という考えです。

がんちゃんさんが隣に来てくださり、会話をしながら楽しい一時。
がんちゃんさん「や~、あの日よく夕張行きましたね。」
自分「やばかったですよ。あの天気は。埋められると思いましたから。」
がんちゃんさん「おっ、きた!」
自分「おっ、根がかった…」

トヨさんもアドバイスをしてくださいます。
トヨさん「段差のところですよ。あんまりワーム動かさない感じです。」
自分「わかりました。ありがとうございます!」
トヨさん「来ましたー!」
自分「根がりましたー…」

トヨさんはこの後、連発モードに入ります。30UPを含め、良型出していました。
がんちゃんさは1投目で30UPを出し、その後も続けています。
kyoちゃんさんもデカワームを使って大物狙いつつ、釣っています。
だいもんさん、みさちんさんも釣っているみたいで、カメラのフラッシュが見えます。
HBさんも自分とは離れたとこでやっていたのですが、後から釣れていたと聞きました。

自分は、
小ゾイ 小ゾイ 小ゾイ・・・・・
そして
ロスト ロスト ロスト・・・・・

最初に比べてますますサイズダウン。
根がかりの多さと吹き付ける吹雪と強烈な寒さに加えて、じわじわと襲ってきていた尿意がMAXに到達し、とうとう集中力もダウン。
カメラを取り出す気にもなれません。

結局目立った釣果はなく、終了時間。
ラストキャストも今日の自分を象徴するかのように、根がかり→ロストでした。
kyoちゃんさんが釣った、タックルケースの下で強制冷凍させられていたソイをお持ち帰り用に頂き、帰還しました。

帰りに皆さんと食事をしながらあったまって、HBさんに送っていただき帰宅。
バッグを片付けながらケースを見ると、あんなにいっぱい貯めこんでいたジグヘッドが1/3に減っていました。
こりゃ当分夜ソイには行けないなぁ、あったかくなって雪がなくなるまでまた引きこもるか…
と、思っていたのは昨晩まで。
今朝になると、やっぱり沖提開幕に夢をはせ、石狩沖提でのリベンジを誓う自分がいました。

ご一緒させていただいた皆様、ありがとうございました!
楽しい釣りができ、また皆様とご一緒したいと思う時間を過ごさせていただきました。

ちなみにkyoちゃんさんから頂いたソイは、今晩の食卓に刺身とソイ茶漬けとして上がり、鬼嫁とおいしくいただきました。ありがとうございます!
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